
New Bamboo 32H Alloy Shell 14mm
スペック:
シャフトサイズ: 14mm
コグ: 9T (右のみ)
重量: 510グラム (ナットなし)
カラー: ブラック、シルバー
価格(税込): 23.100円
ライダーコメント:
まず始めにうれしいのは旧南海より大幅に軽くなっていることです。アルミシェルになってシルエットも美しくなりました。スクリューも規格が新しくなり、ギアが回った時の反応がクイックに走りだしよりよく快適です。それと、気になるあそびの問題ですが、サポートライダーのノウハウを生かしあそびの調整のできるカスタムワッシャーも計画しています、その外にもマル秘プロジェクトも進んでいますのでご期待ください。
僕が今使っているのはシャフト14mmのバンブーですが、シャフトにしなりがなく、どんな場所で乗ってもキレイに転がってくれます。リアの切り返しのワザもローリングトリックもねかしこんで体重をかけてもまったくツマる感じ(ロス)がありません。リアのトリックに力を入れる人は、テッパンでおすすめです。実際ハブに60キロ以上の体重といきおいのストレスがかかっていますからしなって当たり前です。
最近では、シールドベアリングが主体になっていますが、南海では昔からのボールベアリングのこだわっています。コースターはシステム上、常に走る時にコグを開け閉めしているため、ベアリングはつねに縦、斜め、横方向からのストレスがかかっています。多方向の圧力にはボールベアリングがベスト。
シールドベアリングは横と縦からの圧力にしか対応していなく、トラブルが多いようですです。南海は昔ながらの安心設定のボールベアリング。シールドベアリングはガタが取れないけど、南海なら南海スパナで簡単にガタ取れちゃいます。なぜが旧南海より、よく回ります。
岡村旭 (MagicFruits)
新品のスポーク、ニップル、リムですべて組上げたホイルですが3週間で2回スポークのテンションを張り直しましたが
その後は一切降れる事無く3ヶ月間安心してライディングができています。
スポーク長はPROPERのRIMとの組み合わせだと6本クロス組で184mmがベスト。スポークテンションをmaxまで上げる事ができます。
乗った感じはカセットハブよりも回転がかなりよく、フォワード、フェーキー共に速い走りを楽しむ事ができるので爽快ですよ。
t-gon (dirty450)
前回使用していた南海フリーコースターハブからバンブー14ミリに変更して、シャフトのたわみが大幅になくなりました。自分はペグの端に乗ることが多いのでその分たわみによる影響も大きかったのですが14ミリになってからその影響が格段に減ったことによりペグウィリーなどで加速するさいもロスなく力がつたわり楽になりました。
森永"モリッチ"智和 (MagicFruits)

Techno Light Alloy shell 3/8"
スペック:
シャフトサイズ: 3/8" (10mmm)
コグ: 9T (右のみ)
重量: 535グラム
カラー: ブラック、シルバー
値段(税込):18.900円
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